レーシックをしようと思ったきっかけ
レーシックをしようと思ったきっかけについてお話したいと思います。
私は、小学校の頃から視力が悪くなり始め、15年ほど眼鏡とコンタクトを使用する生活を送っていました。
眼鏡やコンタクトを使用する生活の中で、以下のような不便さを感じていました。
眼鏡の不便さ
- 装着したままお風呂に入れない
- スポーツをする時に何かと不便
- 汗などで曇るのが嫌
- 視力が悪くなる度に作り替えるのが面倒
- 美容的にかけたくない
- 装着して水泳ができない
- 目が疲れる
コンタクトの不便さ
- 定期的にお金がかかる
- 目にゴミが入るととても痛い
- 外泊の際など、保存液を持っていくのが面倒
- 目が乾く
裸眼での視力が回復するレーシックのことは、7年ほど前から知っており、これらの不便さが解消されるということから
興味は持っていましたが、手術への恐怖心から踏み切れずにいました。
そんな中、3年ほど前から、友達や会社の先輩が実際にレーシックをして、快適な生活を送っているという話を数多く聞くようになりました。
また、平成21年に実家が、隣の家の失火で火災になった際に、母親から火事や地震の時とっさに逃げるためにも、
レーシックをした方が良いと勧められました。
そこで、平成22年の4月に思い切って、品川近視クリニックで、レーシックの手術をしました。
レーシック手術は痛みもなく、手術時間も15分ほどで終了。
0.01だった視力が、両目とも1.5まで回復し、乱視もなくなり、今は快適な裸眼生活を送っています!
レーシック手術で変わるコト!!
- 裸眼で快適!
- 目が疲れなくなる
- コンタクトや眼鏡の費用が一切かからなくなる
- コンタクトの付け外しと保存などの面倒な作業から解放される
- 汗をかくとメガネのレンズが曇るなどの不快な思いをしなくなる
- コンタクトで目にゴミが入ると痛いということがなくなる
- 裸眼でスポーツができるようになる
- 水中でも視界くっきり